供花・供物(お供え)のお礼状の書き方と例文|ハガキ・カードで送る縦書きテンプレ

供花・供物のお礼状とは|弔意への御礼で香典返しとは別建て
供花(きょうか/くげ)とは、通夜・葬儀の祭壇の左右に供えられる生花のことで、故人への弔意と遺族へのお気遣いを込めて贈られます。スタンド花・籠花・アレンジメントなどの形があり、葬儀社や生花店を通じて手配されるのが一般的です。
供物(くもつ)・お供えは、祭壇まわりに供える果物籠・菓子折・線香・ろうそく・お酒・乾物などの品物を指します。仏式では精進物(果物・菓子・干菓子・線香・ろうそく)、神式では神饌(米・酒・塩・海産物・果物)が中心で、葬儀社や宗派・地域の慣習に合わせて手配されます。供花とあわせて贈られることも多く、いずれも故人への弔意と遺族へのお気遣いを表すお供えです。
供花・供物のお礼状は、そのご厚意に対して喪主側から書面で御礼を伝えるためのものです。お一人ごとの心遣いに対する個別の御礼にあたるため、香典返しの挨拶状(忌明けに品物に添える定型挨拶状)とは別建てで、葬儀直後にお送りするのが基本のかたちです。
- 供花・供物のみをいただいた方には、葬儀後すみやかにお礼状を送る
- 供花・供物+香典をいただいた方には、葬儀後の御礼状+忌明けの香典返しの二段構えで対応する
- 会葬されずに供花・供物のみを贈ってくださった方には、特に丁寧にお礼状を送る
- 供花・供物のお礼状は会葬礼状(葬儀当日に手渡しする御礼カード)とは別の書状
供花の読み方は「きょうか」「くげ」のどちらでも通用します。現代の葬儀実務では「きょうか」が一般的で、仏教用語としての本来の読みが「くげ」です。供物は「くもつ」と読み、丁寧語として「お供物(おくもつ)」「ご供物」、口語では「お供え」と表します。文中で読み方を断る必要はなく、表記は「供花」「ご供花」「供物」「御供物」「お供え」で問題ありません。
送付タイミング|葬儀後1週間以内が目安
供花・供物のお礼状は、葬儀・告別式が終わってから1週間以内に発送するのが目安です。あまり日が空くと「お忘れになっているのでは」と相手に気を遣わせてしまうため、初七日を一区切りに送ると間違いがありません。生鮮の果物籠など消費期限が短い供物をいただいた場合は、品物が届き次第お電話で一報を入れ、その後で改めて書面のお礼状を送る流れが丁寧です。
- 葬儀翌日〜1週間以内:供花・供物のみをいただいた方への御礼ハガキ・カード
- 葬儀後すみやかに:会社・取引先・遠方から贈ってくださった方には特に早めに
- 四十九日(忌明け)後:供花・供物+香典の両方をいただいた方への香典返しと挨拶状
- 年末年始:松の内(1月7日)を避け、1月8日以降に届くよう投函を調整
電話やメールで一報を入れてから書面を送ると丁寧
近しい間柄や会社の同僚・取引先の場合は、葬儀の翌日〜2日以内にお電話やメールで一度感謝を伝え、その上で改めて書面のお礼状を郵送するのが最も丁寧な対応です。書面は手書きが望ましいとされますが、件数が多い場合は印刷でも差し支えありません。
「重ね重ね」「ますます」など重ね言葉、「死亡」「四(し)」「九(く)」など忌み言葉、句読点(。、)はいずれも避けます。文の区切りは全角スペースと改行で表します。
会葬礼状を兼ねるか、別に送るかの判断
葬儀でいただいた弔意への御礼には複数の書状があり、相手の対応によって使い分けます。会葬礼状は葬儀当日に会葬御礼品(お茶・タオル等)に添えて受付や出口で会葬者へ手渡しする即時の御礼で、参列の有無で配布対象が決まります。一方、供花・供物のお礼状は供花や供物を贈ってくださった一人ひとりに対する個別の御礼です。
| 相手の対応 | 御礼の方法 | 送付タイミング |
|---|---|---|
| 会葬のみ | 会葬礼状を当日手渡し | 葬儀当日 |
| 供花・供物のみ(会葬なし) | 供花・供物のお礼状を別途郵送 | 葬儀後1週間以内 |
| 供花・供物+会葬 | 当日会葬礼状+後日供花・供物のお礼状 | 当日/葬儀後1週間以内 |
| 供花・供物+香典 | 供花・供物のお礼状+忌明けに香典返し挨拶状 | 葬儀後1週間以内/四十九日後 |
| 弔電のみ | 弔電のお礼状を郵送 | 葬儀後1週間以内 |
件数が少ない場合は、供花・供物のお礼状と弔電のお礼状を1通にまとめて出しても問題ありません。供花・供物と香典の両方をいただいた方には、葬儀後の御礼ハガキで先に供花・供物への謝意を伝え、忌明け後に香典返しの品物と挨拶状をあらためてお送りするのが丁寧です。
葬儀関連
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供物・お供えの種類|宗派別の品と相場
供物は宗派・宗教ごとに「ふさわしい品」が異なります。仏式は精進物、神式は神饌、キリスト教式は基本的に供物の習慣がないという違いを押さえておくと、御礼状の表現も自然に整います。
| 宗派 | 代表的な供物 | 御礼状での呼び方 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 仏式(一般) | 果物籠・菓子折・干菓子・線香・ろうそく・お茶 | 「御供物」「お供え」 | 肉魚など生臭物は避け、精進物が原則 |
| 浄土真宗 | 果物・菓子・干菓子・お茶・線香 | 「御供物」「ご仏前のお供え」 | 「霊前にお供え」は不可。「ご仏前にお供え」と書く |
| 神式 | 米・酒・塩・海産物(鯛・するめ)・果物・菓子 | 「神饌」「御神前のお供え」 | 線香・ろうそくは用いない。玉串料を兼ねる場合あり |
| キリスト教式 | (原則なし/花のみ) | 「お花」「献花」 | 供物の習慣はなく、贈る場合は白い生花が中心 |
供物の金額の目安
- 個人から:5,000円〜15,000円程度(果物籠・菓子折一段が中心)
- 会社・取引先から:10,000円〜30,000円程度(盛籠一基〜二基)
- 親族・兄弟姉妹から:10,000円〜30,000円程度(盛籠を出すケースが多い)
- 供物は1基または1台単位で数え、芳名札に贈り主の氏名・社名を記載するのが通例
「ご厚志ご辞退」と訃報・会葬案内にある場合は、香典・供花・供物のすべてを辞退する意思表示です。それでも届いた供物は葬儀社経由で受け取り、後日丁寧なお礼状を添えてお返しを送るのが穏当な対応になります。お礼状の本文には「ご厚志は固くご辞退申し上げましたところ、過分なお心遣いを賜り恐縮に存じます」と一文添えると角が立ちません。
仏式・個人向けの供花・供物のお礼状(基本/短文)
仏式で個人の方から供花・供物をいただいたときの基本文例です。続柄+故人名+「儀」の形で故人を示し、霊前に供えたことを報告して締めます。○○○○には故人のお名前を入れてください。
以下の文例はブラウザ表示の都合で横書き・「令和○年○月○日」のプレースホルダで示しています。縦書きハガキ・カードに印刷する場合は、日付を漢数字(例:「令和七年五月十四日」)、住所の丁目・番地も漢数字(例:「港区青山一丁目二番地」)に置き換えてください。

続柄は喪主から見た関係で書きます。亡父/亡母/亡夫/亡妻/亡兄/亡姉のほか、喪主と故人の姓が同じ場合は「故○○○○」と書いて差し支えありません。供花のみの場合は「お供花」、供物のみの場合は「お供物」、両方の場合は「お供花ならびにお供物」と書き分けます。現物ではなく「御花代」「御供物料」として現金でいただいた場合は、文中の「お供花を賜り」を「御花料を賜り」、「お供物を賜り」を「御供物料を賜り」に置き換えます。
個人宛の宛名は「○○○○様」と差出人氏名で書くのが基本です。ご夫妻連名で供花・供物をいただいた場合は、芳名札に並んでいたお名前を尊重し、「○○ 一郎様 ○○ 花子様」のようにお二人連名で書くのが現代では一般的です。古来は世帯主のお名前のみで「○○ 一郎様」と差し上げる書き方もありましたが、ご夫妻のお気持ちに対する御礼として、連名で書くほうが穏当です。
差出人は喪主名義で出すのが基本です。事情により喪主以外の遺族(例えば故人の配偶者だが喪主は長男が務めた場合など)が出すケースでは、署名を「妻 ○○○○」「長女 ○○○○」のように喪主から見た続柄ではなく、故人から見た続柄で記すと関係性が伝わります。喪主名と差出人が異なる場合は、本文末に「喪主 ○○○○」を併記しておくと先方が混乱しません。
仏式・会社/団体向けの供花・供物お礼状(連名いただいた場合)
会社・部署・有志一同などから連名で供花や盛籠(供物)をいただいたときの文例です。差出人個人ではなく組織への御礼として、社名・部署名宛にお送りします。お一人ずつに送る必要はなく、所属長または取りまとめてくださった方の宛名で1通お出しすれば、社内で回覧してもらえます。
宛名は「○○株式会社 ○○部 御一同様」「○○株式会社 代表取締役 ○○○○様」のように記します。有志でいただいた場合は「○○株式会社 ○○部有志御一同様」とします。会社名義での供物(盛籠・果物籠)には芳名札が立てられているのが通例ですので、芳名札の社名・役職表記をそのまま宛先に転記すると誤りがありません。
神式・供花・供物のお礼状
神式(神葬祭)で供花や神饌(米・酒・塩・海産物など)の供物をいただいたときの文例です。仏教用語の「冥福」「供養」「成仏」「ご霊前」は使わず、「諸祭儀」「御霊(みたま)の前」「玉串料」など神道の表現を用います。
神式では「逝去」のかわりに「帰幽(きゆう)」、「葬儀」のかわりに「葬場祭」「諸祭儀」と表現するのが正式です。供物は「神饌(しんせん)」「御神前のお供え」と書きます。あわせて玉串料を頂戴している場合は、文中に「御玉串料ならびに御神前のお供えを賜り」と加えても構いません。
キリスト教式・供花のお礼状(プロテスタント/カトリック)
キリスト教式は教派で用語が分かれます。プロテスタントは「召天(しょうてん)」、カトリックは「帰天(きてん)」を用い、いずれも仏教の「霊前」「冥福」「成仏」は使いません。供花そのものは「お花」「献花」と表現する場合もあります。
キリスト教式には供物を供える習慣がないため、贈り物は基本的に白い生花(献花)となります。仮に菓子折などのお供えを頂戴したときは、本文中の「お花」を「お供え」に置き換え、「皆様のお心遣いに支えられ」と書くと自然です。
キリスト教式では「お悔やみ」より「お祈りに支えられ」「お力添えに感謝」といった表現が馴染みます。カトリックの場合は「葬儀ミサ」、プロテスタントの場合は「葬儀」「告別式」と書き分けるとさらに自然です。供物を「ご供物」と書くと仏式的になるため、キリスト教式では「お供え」とやわらかく表記します。
供花・供物+香典を頂いた方への合算御礼
供花・供物と香典の両方をいただいた方には、葬儀後の早い段階で両方への謝意をひとまとめにお伝えし、忌明け後にあらためて香典返しの品物と挨拶状をお送りする二段構えが丁寧です。葬儀後1週間以内に届く合算御礼の文例を示します。
供花・供物のお返しは原則不要ですが、香典のお返しは半返し(いただいた額の半額前後)が基本です。両方いただいた方には、香典の金額に応じた香典返しを忌明け後に手配し、その際の挨拶状にも供花・供物への謝意を一文添えると重複なく整います。
浄土真宗・供花・供物のお礼状(霊前不使用)
浄土真宗は「往生即成仏」の教えに基づき、亡くなった瞬間に阿弥陀仏のはたらきで極楽浄土に往生して仏になると説きます。そのため「霊前にお供え」「冥福を祈る」「霊を慰める」といった、まだ仏になっていない前提の表現を用いません。供花・供物のお礼状でも「ご仏前にお供え」「お念仏」「往生」を使い、忌明けは「満中陰」と表現します。
浄土真宗では「成仏」自体は教えと矛盾しないため使えますが、「成仏を祈る」「成仏してほしい」のように「願う」表現は不適切です。香典返しの表書きは関西を中心に「満中陰志」が用いられます。供物のお返しを贈る場合も同じく「満中陰志」または「粗供養」が使えます。
お返しの品は必要?|供花・供物それぞれの考え方
供花・供物は故人の霊前を荘厳するためのお供えであり、香典のように遺族の経済的支援を意図したものではありません。そのため供花・供物そのものへのお返しの品は原則として不要で、お礼状を一通お送りすれば礼を尽くしたかたちになります。ただし供物のほうがお返しを贈る慣習が残りやすく、供花は花そのものを楽しんでいただく性格、供物は実利を伴う品物という違いから、地域や親族の習慣に従って判断するのが穏当です。
お返しを贈ったほうがよいケース
- 一基あたり1万円を超える高額の供花・盛籠供物をいただいたとき
- 葬儀に会葬されず供花・供物のみを贈ってくださったとき
- 親しい間柄で、こちらからも何か返したい気持ちが強いとき
- 会社の役員・取引先など、社会的な関係でけじめをつけたいとき
- 地域・親族の慣習として、供花・供物にもお返しを贈る習わしがあるとき
- 「ご厚志ご辞退」と案内したにもかかわらず供物が届いたとき(角を立てずに返礼するため)
お返しの相場と品物
- 相場はいただいた供花・供物代の3分の1〜半額程度(半返しの考え方)
- 品物は「消えもの」が定番(お茶・コーヒー・海苔・お菓子・乾麺・洗剤・タオルなど)
- 表書きは仏式・神式とも「志」が無難(関西では「粗供養」、神式では「偲び草」、浄土真宗では「満中陰志」も可)
- 水引は黒白または黄白の結び切り(地域慣習に従う)
- 送付時期は忌明け(仏式は四十九日後、神式は五十日祭後)に合わせる
「御花代」「御供物料」として現金でいただいた場合
現物の供花・供物ではなく、「御花代」「御供物料」「御供花料」として現金をいただくこともあります。家族葬で現物の供花を辞退した際や、遠方の方が供花の手配が難しい場合に多く見られる扱いです。性格としては現物の供花・供物に近いものの、金額が香典に並ぶ場合は香典に準じた半返しが望ましいため、いただいた金額帯で判断します。
- 〜5,000円程度:現物の供花・供物に準じ、お礼状のみで結ぶのが穏当
- 5,000〜10,000円程度:お礼状+簡素な品(お茶・お菓子など)を一品添える
- 10,000円〜:香典に準じて、半額〜3分の1程度のお返しを忌明け後に手配
- お礼状の文面では「お供花を賜り」を「御花料を賜り」(供物料の場合は「御供物料を賜り」)に置き換える
- 現物の供花・供物と御花代の両方をいただいた場合は「ご鄭重なるお供花ならびに御花料を賜り」と並記する
会社負担で供花・供物を贈っていただいた場合は、お返しの品物よりも丁寧なお礼状+小分け包装のお菓子を1箱で十分です。役員や取引先のお名前で社費負担の場合は、所属長宛にお礼状を1通お送りするのが実務に即したかたちです。生鮮の果物籠など消費期限の短い供物には、品物到着後すぐにお電話で受領のご連絡を入れておくと先方にも安心していただけます。
ハガキ/カード/封筒の選び方
供花・供物のお礼状は、縦書きのハガキまたは二つ折りカード(封筒入り)が主流です。葬儀社や挨拶状印刷の通販でも、弔事用の白無地・薄墨枠・薄グレー枠のハガキが用意されています。手書きで送る場合は便箋を使って封書にする方が、より丁寧な印象になります。
| 形式 | 格式 | 向いている相手 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 二つ折りカード+封筒 | 最も丁寧 | 目上の方・取引先・会社 | 白無地カード+一重白封筒。慶弔切手 |
| 白無地ハガキ | 標準 | 近所・知人・親戚 | 薄グレー枠か無地のもの。郵便ハガキでも可 |
| 便箋+封筒 | 丁寧 | 個人的に親しい目上の方 | 白無地便箋・縦書き・万年筆か毛筆ペン |
| メール/電話 | 簡略 | 速報の一報のみ | 後日改めて書面のお礼状を送る |
- 封筒は一重の白封筒を選ぶ(二重封筒は「不幸が重なる」として弔事では避ける)
- 切手は弔事用の普通切手(花切手など落ち着いた図柄)を貼る
- インクは黒またはブルーブラック(薄墨は香典袋の表書き向け、本文は濃墨で可)
- 印刷の場合も差出人の手書き署名を一筆添えるとより丁寧
- 縦書きで日付・住所を漢数字表記にすると正式な雰囲気が出る(例:令和七年五月十四日)
葬儀社が用意する印刷ハガキを使うこともできますが、自分の言葉で差出人・宗派表現を整えたい場合は、PDFテンプレートを使って自宅で印刷する方法もあります。TEMPLEXの会葬礼状テンプレートは仏式/神式/キリスト教式/家族葬の文例を切り替えられ、供花・供物のお礼状としても流用できます。
供花・供物のお礼状を縦書きハガキで作成する
TEMPLEXの会葬礼状テンプレートは、仏式・神式・キリスト教式・家族葬の文例プリセットを切り替えられる縦書きハガキの無料エディタです。供花・供物のお礼状としてもそのまま使え、本文の続柄・故人名・差出人を差し替えるだけで、自宅プリンタで印刷できる縦書きハガキが完成します。
- 宗派別の文例プリセット(仏式/神式/プロテスタント/カトリック/浄土真宗)を内蔵
- 句読点なし・縦書き・薄墨/濃墨の切替に対応
- ハガキサイズ(100×148mm)でPDF出力。コンビニ印刷もそのまま可能
- ログイン不要・即時ダウンロード
供花・供物のお礼状専用のテンプレートは別途準備中です。現在は会葬礼状テンプレートの宗派プリセットを呼び出し、本文を「お供花を賜り」「お供物を賜り」「お供花ならびにお供物を賜り」「ご霊前にお供え」のように調整してご利用ください。
コラム著者・編集者
TEMPLEX編集チーム
TEMPLEX編集チームは、ビジネス文書の作成・管理に精通した実務経験者と技術ライターで構成されています。送付状・請求書・見積書をはじめとする各種ビジネス書類のフォーマットや書き方のノウハウを、わかりやすく丁寧にお届けします。「Office不要で誰でもすぐ使える」をコンセプトに、忙しいビジネスパーソンの書類作成をサポートします。








